596

 

 

碁盤のようなマス目の上を、スタートからゴールまで同じところを2度通らないで移動する道順の数は、1×1だと2通り。

 

2×2だと12通り。

 

3×3で184通りと、爆発的に増えていく。

 

その爆発力の凄まじさを分かりやすく解説してくれる、アニメーション。

 

 

 

 

 

こっちの動画は16×16までを計算して出した、同じところを2度通らない道順の数。

 

普段使わない桁数使いすぎ。