★寿命が伸びる!


 

恐妻家の夫は5~10年寿命が短い。

 

キスをたくさんする人は平均寿命5年ぐらい伸びる。

 

キスをすると筋肉が5箇所ぐらい動き血行がよくなり健康になる。

 

毎朝「行ってきま~す」のキスをする男性は、しない男性に比べて平均5年も長生きしているという統計データがでている。

 

キスをすることで互いの口内をおよそ500万の異種バクテリアが行き来して免疫力を補完し合うのです。

 

さらにしない人に比べ欠勤率が低く、交通事故に遭う確率も低い。

 

収入も25%高く、寿命は5年長いそうなんだとか。

 

 

 

★キス1回でモルヒネ10倍の鎮痛効果


 

キスにはモルヒネの10倍にもなる痛みを抑える効果がある。

 

これは、人体に備わった自然の痛み止めを活性化させるものだと考えられている。

 

本当に痛いときは「キスしている場合じゃないよ」と思いそうですが、やってみて損はなさそうです…(^-^;

 

 

 

★カロリー消費


 

なんと1回のキスで20カ所以上もの筋肉を使うそう。

 

「キスで筋肉が疲れた」なんて自覚することはまずありませんが、情熱的なキスになるとカロリーを消費するくらいの運動量になるようです。

 

3分間キスをするだけで、約15キロカロリーが消費されるので、わずかながらにもダイエット効果が期待できそう!

 

 

 

★ストレスを和らげる


 

キスをすると愛情ホルモンと呼ばれるオキシトシン分泌が促進され、心臓の動きが穏やかになるそう。

 

さらに、不安や苦痛に効果があるエンドルフィンも分泌され、キスをしている間はストレスから解放されるそう。

 

仕事のストレスが溜まったときには、大好きな彼とのキスでリラックスしちゃいましょう!(^^)!

 

海外の研究によりキスは、ストレスホルモン「コルチゾール」の濃度を急激に下げてくれる効果があることがわかりました。

 

コルチゾールとは、日々の生活の中でストレスを感じると分泌されるホルモン。

 

免疫力低下や老化を早める恐れがあるホルモンです。

 

ただ、本来はカラダの代謝をよくするための生きるために必要なホルモン。

 

過度なイライラが問題で、バランス良く付き合えば決して悪いホルモンではないのです。

 

 

 

★”愛のある人”になれる


 

キスをたくさんされた赤ちゃんは、大きくなってから愛情深い人になることが多いそうです。

 

 

 

 

どうだったでしょうか!

他にも美容効果などまだまだキスよる効果はたくさんあるようです。